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復活・・すみませんでした 

 かなり長い間待たせてすみませんでした
テスト前でいつになく勉強が厳しくて・・・せめて連絡できればよかったのですが・・OTL
 
 まだ終わっていませんのであまり時間はないのですが、ちゃんとiR Shellの導入解説をしたいと思います。
解説は続きから

 いまさら導入で悪いとは思いますが、この記事のあとにニュースを色々と取り上げていきたいと思います。

まずはダウンロードから
ここでは3.81のフルセットのリンクを貼っておきます。

iR Shell v3.81 Full

アドバイス:ただのアプリとは一味違う!重さもなかなかです・・解凍すると50MBにもなります。

 では導入解説に参りたいと思います。
(管理人はCFW3.71M33-3で検証しています)
当然ですがCFW導入済みPSP上、自己責任で行ってください。
う~~ん・・今回はパターン1・2と共通作業に分けて解説したいと思います。
iR Shell3.81

↑iR Shell3.81解凍した中身


パターン1:プラグインを全く導入しておらず(プラグインをすべてオフにして「seplugins」フォルダを消しても可)にフォルダの統合ができる場合

 たぶんVista上で同名のフォルダをコピーする時に統合しますかと聞かれますので、統合ができる場合はこれが早いです。

「IRSHELL」「PSP」「seplugins」の3つのフォルダをMS ROOTに転送するだけでPC上の作業は終了です。



パターン2:プラグインとかいろいろ入れてるorフォルダ統合できない場合

 ちょっちめんどいですけど何回か転送やC&Pするだけです。
1.「IRSHELL」フォルダをMSROOTに転送

2.PSP>GAME>「irshell2x3x」を転送

3.seplugins>「irsautoboot.prx」を転送

4.あなたのPSP内のseplugins>「vsh.txt」に
ms0:/seplugins/irsautoboot.prx』を記入(C&Pでおk)


共通作業
パターンにかかわらず共通です。ちなみにここからはPSP上での作業です。

1.リカバリーモードで起動(R押しながら起動)

2.irsautoboot.prx [VSH]を Enabled にする(×ボタンで変更

3.exitを選択(PSP通常起動)

4.「え?なにこの起動の仕方!」と驚く
起動の仕方が変わっていない場合はPSP再起動

注意
iR Shell起動中は×が決定、○がキャンセルというふうに操作が変わります。

5.Directory Viewを選択しms0:>IRSHELL>「PATCH」フォルダを開く

6.PSPのバージョンごとのフォルダ内の「btcnfpatch.prx」を実行
(CFW3.5XはEBOOT.PBPになってます)

7.完了
※「7書く必要なくね」と思った方はコメントを書くこと(ほら・・さびしいからさ)

ちなみに作業が終了すればPATCHフォルダは消してもかまわないらしいです。管理人は面倒なので(ry

 やっと終わった・・お疲れ様です(主に管理人ww)


 次回からはたまったニュース(少なかったけどね)を更新しようかなと思います。

 テストが終わるまでは油断できない管理人でした。
それではノシノシ
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[ 2007/12/03 00:52 ] PSP活用 | TB(0) | CM(5)

7いらなくね?
[ 2007/12/13 22:50 ] [ 編集 ]

GJ!(>_<)b
[ 2007/12/14 00:36 ] [ 編集 ]

7いらね
[ 2008/07/25 03:05 ] [ 編集 ]

7いらねえwww
[ 2009/01/08 13:57 ] [ 編集 ]

これは何をするものですか?
[ 2009/04/07 15:35 ] [ 編集 ]

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